TOP日記食物の反骨心

食物の反骨心

朝、まだ目もきちんと空いていない状態で洗い物をする。

ダラダラと洗い物をしていたら、鍋にこびりついていたカスで親指の付け根を切る。
なかなか気分の悪い1日のスタートになった。

手を洗ってバンドエイドをつけるが、手汗で剥がれてくるのが嫌な気分を助長する。

まさか食べ物に怪我をさせられるとは思わなかった。
食べ物は、ただ食べられるだけの存在ではないことを感じる。

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