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苦し紛れの男

万年筆を頂いたので、少しばかり試し書きをしてみる。
当たり前だけど、PCとはまた違う癖がある。

そして何より一発描きのシビアさもあってなかなか面白い。
思うようにいかない過程の中で、どうクリンチして
状況を凌ぐかが醍醐味だ。
何やかんや手を動かしていると、失敗した部分が徐々に薄まり
画面が成立し始めてくる(時もある)。

そこら辺が面白みだと思う。

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